暴力してまで従順な女に躾ける事を決意した私は、聡美に全裸になるよう指示しました。
凄い剣幕の私には抵抗しようがありません。
はいと言って従うしかないのです。
それも笑顔で。
渋る聡美の臀部を三度ほど鞭打ちしました。
そして、おまんこ周辺の陰毛を剃毛しました。
俺の可愛い聡美には不要だからです。
看護師である聡美には説明は不要なんですが、従順で可愛いМ女妻にするために躾けます。
俺の可愛い妻とはどんな女なのか悟らせるためです。
私はペン型スコープとローター、そして鞭とを秘かに用意して持っていました。
そして従順で可愛いМ女妻に育てる知識です。
聡美を膝の上に横抱きにして、赤ちゃんになったマンコをモニターに映しました。
自分で見た事はないと思うけど、正真正銘のお前のマンコだよ。
ペン先で小陰唇をめくってみても愛液は認められません。
豊満おっぱいを愛撫してもそんなに変わりません。
ローターをマンコに挿入して振動を与えて漸く喘ぎ声を発しました。
聡美に言いました。
狐顔はやめて丸顔の笑顔で喘ぎなさいと。
そして再度小陰唇をモニターに映しました。
愛液で溢れています。
好きな人を好きだと思い、見つめられるだけで、愛液を出すのが
本当の可愛い女なんだよ。
今のお前の体は好きな人に反応せず、そこらの痴漢でも腔に挿入さえしてもらえば反応する、くず女なんだよ。
前の男に捨てられたからか、性格が嫌われたからか、以後男が出来なかったけど、自分の体の疼きを処理するために、物理的な一人エッチに頼りすぎて、、、本当にくず女だから。

私の好きな聡美のおっぱいです