聡美の転職があり、聡美も娘も私も出入りの時間が大体同じになりました。
その分触れあう時間が多くなります。
特に聡美はマンコの毛を剃毛され、モニターに映し出された時点で、完全に俺の私物の女になるしかないと観念したようです。

その事が鞭打たれても愛の鞭ととらえ嗚咽して反応する良いМ女になりました。
ここまでになると私も可愛いです。
私の所有物なので肌のシミ一つも気になります。

娘も、パパとかお父さんと呼ぶようになりました。
聡美が教えたのでしょう。

聡美は毎日鏡に向かって可愛い顔と言いながら何度も呟いています。
心なしか狐顔から丸みを帯びてネコのようなふっくら顔になっています。
愛する男が出来た余裕でしょうか。

居室では全裸で愛撫をしていたけど、剃毛したのでマンコにはあまり興味はなく短パンを履かせています。
毛の生え状態を時々チェックはしますが。
その内ローターの装着も必要かも知れません。
でも物理的な刺激で悶えるようなМ女にはしたくありません。
俺を思うだけで興奮するような可愛い女にしたいのです。

愛撫する時の指定席は私の膝の上です。
お姫様抱っこして顔を見つめます。
聡美も最高の笑顔で見つめ返します。
口をこじ開けてワインを流し込む事もあります。

後はおっぱいと、へそと、太腿へ、反復して愛撫するので聡美は絶叫し悶えて
横抱きにされた状態で果ててしまいます。
そんな可愛いМ女として仕込んだ私も抱き合って興奮します。

寝る時は抱いて寝ます。
一つ気にしている事は、一人エッチをする事です。
貞操パンツを着用させる事は考えていません。

返事は『はい』の一言だけ。
何時も可愛い笑顔をしている事。
悶える時は上ずった甘い声で。

これは何度も言い聞かせます。
居室で目一杯愛撫されているので、お椀型オッパイを弄ってやればすぐ眠りに入ります。